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10/21日頭の良くなるニュース 

おはようございます。10/21日のニュースです。

---米兵強姦事件 揺らぐ治安、募る不安 広島---

米海兵隊岩国基地(山口県岩国市)の米兵4人が広島市内で19歳の女性を集団で強姦した事件が明らかになり
広島市や岩国市では不安や怒りの声が上がった。米軍再編に伴う*空母艦載機*移転が実現されれば
同基地は沖縄・嘉手納基地に匹敵する極東地域最大規模の米軍拠点となる。
米兵4人が女性を無理やり車に乗せたのは、中四国最大の繁華街・広島市の流川周辺。
クラブやバーには、毎週末、約50キロ離れた岩国基地から多数の米兵が繰り出している。
米軍再編に伴い、岩国基地には厚木基地(神奈川県)から空母艦載機59機などが14年までに移転する計画
移転後の軍人・軍属の数は現在の1.5倍の約6000人になる見通しだ。
岩国市に隣接する広島県大竹市で20日、空母艦載機の移転計画に反対する大竹、岩国両市民による署名集めと
艦載機移転に反対しているため国から補助金をカットされた岩国市の新市庁舎建設のための募金運動が行われた。
*空母艦載機*
航空母艦(航空機を離艦・着艦させると同時に、航空機に対する整備能力と航空燃料や武器類の補給能力を有し、海上において単独で航空戦を継続する能力を有する軍艦)と
そこに搭載されかつそこから運用可能な航空機のこと。


---ゴマキ弟逮捕、窃盗集団の主犯格で100万円相当の電線盗む---

元モーニング娘。の後藤真希(22)の実弟で元歌手、*後藤祐樹*容疑者(21)=東京都江戸川区東瑞江が都内の工事現場から電線を盗んだとして、警視庁小松川署に窃盗容疑などで逮捕された。
後藤容疑者は平成12年に“ゴマキの弟”として華々しくデビューしたが、不祥事を連発し実質1年間で芸能界を引退。
小松川署の調べでは、後藤容疑者は江戸川区内の少年数人と共謀し、7月14日夕方から15日未明にかけ
同区江戸川の都営住宅の工事現場に、出入り口の鍵を壊して侵入。電気工事用の銅製の電線約80束(約100万円相当)を盗んだ疑い。
2トントラックで電線を運び出すところを、近くの住民が目撃して通報。後藤容疑者らは駆けつけた警察官に気付き、トラックを乗り捨てて逃走した。
だが、トラックは共犯の少年が借りたレンタカーで、借りた際に申告した連絡先などから、後藤容疑者らの犯行とみて捜査を進めていた。
同署では、共犯として逮捕された19歳の会社員と18歳の少年2人のうち1人が「後藤容疑者がその都度、実行メンバーを決めていた」などと供述。
逮捕のきっかけとなった住民の通報も「男性4人が侵入」としており、後藤容疑者がグループを結成し、転売目的の金属盗を重ねていたとみて、売却先や余罪などを追及する。
姉の後藤真希は、現在全国ツアー中。この日は公演がなかったが、弟の逮捕を受けての様子などについて所属事務所では
「弟は一般の方でもあり、コメントを出す予定はない」と説明を避けた。
*後藤祐樹*
1986年7月10日生まれソニン、ケン(1stシングル発売前に脱退)と共に「EE JUMP」を結成。担当はラップ。
2000年秋にシングル「LOVE IS ENERGY!」でデビュー。順調に活動を続けていたが、2001年夏のイベントの際に滞在していたホテルでマネージャーと口論となり、脱走。
その後の仕事を全てキャンセルすると共に、半年間の謹慎処分を受ける。
6thシングルの発売と共に復帰するが、その僅か1ヵ月後、タレントとキャバクラにいる所を「FRIDAY」に掲載されてしまう。
結局その問題によりEE JUMP脱退、芸能界からも事実上の引退となった
芸能界を引退してからは、鳶、実家の居酒屋、会社員と職を転々としていた。結婚し2児の父でもある。

---三浦知、来季も現役続行の意向 Jリーグ・横浜C---

横浜CのFW三浦知良は20日、J2降格が決まった神戸戦(ホムスタ)の試合後
41歳で迎える来季も現役を続行する意向を示した。三浦知は「横浜Cが(来季について)どういう話をするのか、相手のあることだからわからない。12月まではまだ時間がある」
とした上で、「(プレーできるなら)J1とか*J2*とかカテゴリーは関係ない」と述べた。
*J2*
Jリーグ ディビジョン2。1999年発足。13チームによる4回総当りの通年制(1シーズン制 年間48試合)。1、2位のチームがJ1の17、18位のチームと入れ替わって翌年のJ1昇格。
また、3位チームはJ1の16位チームと入れ替え戦をホーム・アンド・アウェー方式で対戦。
世間一般ではJリーグの2軍的解釈をされている。

---悲鳴、家の東側から 路地の*足跡鑑定* 小2女児刺殺事件---

別府(べふ)小2年の鵜瀬柚希(うのせ・ゆずき)さん(7)が自宅前で刺殺された事件で、母親と祖母が県警加古川署捜査本部に対し
柚希さんの悲鳴は自宅東側の路地付近から聞こえたと説明していることがわかった。また路地では複数の足跡が採取された。捜査本部は、柚希さんが路地で襲われた後
自力で玄関前まで移動し、悲鳴で表に出た2人に発見されたとみて、足跡の鑑定や犯行場所の特定を進めている。
祖母と母親が相次いで表に出ると、胸から血を流した柚希さんが玄関先に立っていた。祖母が柚希さんを抱きかかえ、その場に寝かせた。
玄関前の血だまりは救急車を待っている間にできたとみられる。柚希さんの出血は200ミリリットルとさほど多くなく、玄関前以外に血痕は確認されなかった。
柚希さんは搬送される途中、救急隊員に犯人について尋ねられ、「大人の人」「男」と答えたという。
この際、「たたかれた」とも話していたとされるが、遺体には小型ナイフのような刃物で刺された胸と腹の2カ所の傷しかなかった。
刺された際の強い衝撃を、たたかれたように感じた可能性があるという。
路地は幅員2~3メートルで、足跡が比較的判別しやすい土の地面。新しいものも含め複数の足跡が確認されたという。
*足跡鑑定*
裁判所の判定を補助するための証拠調べの一つで、重要な証拠、情報源とされる。靴跡も一般的に足跡と呼ばれる。



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[ 2007/10/21 07:02 ] ニュース | TB(0) | CM(0)
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